【2021/11/18ウェブセミナー開催】Microsoft365を使うとき、オンプレADはどうするべきか?

こちらはかもめエンジニアリングパートナー様経由の方向けのお申込ページです

一般の方はこちらからお申込みください。

本セミナーは、Webセミナーです 

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワークの推進で普及する、Microsoft365やクラウドサービス

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。
また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。
緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。
そのような背景のもと、企業はMicrosoft365を始めとした様々なクラウドサービスを契約しています。

Microsoft365を使うとき、オンプレADはどうするべきか?AzureADとのすみわけは?

Microsoft365を契約すると、そのユーザーIDの管理はAzureADで行うことになります。
一方、多くの企業はオンプレ環境に、ADを持っています。
Microsoft365を使うとき、企業はオンプレADをどのようにするべきなのでしょうか?
本セミナーの最初のセッションでは、以下のような疑問に答えます。

・オンプレADとAzureADはどうすみわければよいのか?
・オンプレADとAzureADで、どのようにデータ同期をすればよいのか?
・オンプレADをクラウドに移行するべきか?
・オンプレAD、AzureADを運用する上で、何が問題になるのか?

ADで管理しているユーザーや権限を、どのように様々なクラウドサービスに連携すればよいのか?

クラウドサービスが増加している現在、従来ADで一元管理していたユーザー(社員情報)や権限の情報について、それぞれのクラウドサービスにも登録しなければなりません。
人事異動のタイミングでは、かなり大変な作業となります。
これまでは情報システム部が手作業で行っていたこれらの作業も、クラウドサービスの増加によって負担が増加し、業務が回らなくなっています。
2つ目のセッションでは、この課題を解決するクラウドID管理サービス「Keyspider」についてご紹介します。

AzureADと、オンプレの社内システムとを、どうやって認証連携(シングルサインオン)すればよいのか?

クラウドサービスについては、AzureADとの認証連携ができるものも多くありますが、オンプレの社内システムとはシングルサインオンができません。
AzureADと、オンプレの社内システムとを、どうやって認証連携(シングルサインオン)すればよいのでしょうか。
3つ目のセッションでは、この課題を解決する、ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」についてご紹介します。

 

開催概要

テーマ

Microsoft365を使うとき、オンプレADはどうするべきか?

日時

2021年11月18日(木)16:00~17:00

主催

かもめエンジニアリング株式会社

共催

Keyspider株式会社
アイシーティーリンク株式会社

会場

Zoom(事前登録制)
当日にメールでURLをご連絡します。

参加料

無料

詳細内容

こちらよりお申し込み下さい

製品紹介動画

​ ​ ​ ​