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【2021/1/20ウェブセミナー開催】 ゼロトラストを実現するための、IDaaS(認証・ID管理) ~OneLogin、Keygateway、Keyspiderのご紹介~

【2021/1/20ウェブセミナー開催】 ゼロトラストを実現するための、IDaaS(認証・ID管理) ~OneLogin、Keygateway、Keyspiderのご紹介~

【本セミナーはWebセミナーです】
米国製IDaaS「OneLogin」を提供するOneLogin社をお招きしての、初の合同セミナーです。

テレワークとクラウドの普及で注目される「ゼロトラスト」

従来、企業のセキュリティは、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」でり、「その境界にファイアウォール等を設置し防御する」という、「境界防御モデル」が基本でした。
しかし、テレワークの普及によって多くの端末はインターネットに直接接続されるようになりました。
また、クラウドサービスの普及によって、守るべき情報資産の多くもクラウド上に置かれ、インターネットを経由してアクセスすることが普通になりました。
これにより、従来の「境界防御モデル」が成り立たなくなり、代わりに注目されているのが「ゼロトラストモデル」です。 

ゼロトラストを実現するためのIDaaS

「ゼロトラストモデル」とは、どのような考え方なのでしょうか。
また、「ゼロトラストモデル」では、認証やID管理が重要だと言われており、IDaaSの重要性が高まっています。
これはどういうことなのでしょうか?本セミナーでは、ゼロトラストモデルの概要について解説するとともに、ゼロトラストを実現するためのIDaaSとして、OneLoginについてご紹介します。

ゼロトラストに基づいた、テレワーク環境から社内ネットワークへのアクセス

クラウドが普及しても、社内ネットワークには業務システムが残っており、継続して利用されます。
従って、テレワーク環境から社内ネットワークに、セキュアにアクセスさせることが求められます。
本セミナーでは、ゼロトラストに基づいた、テレワーク環境から社内ネットワークへのアクセスについて、Keygatewayの紹介とともに解説します。

全てのクラウドのユーザーIDのライフサイクルをどうやって統合管理すればよいのか

ゼロトラストの基本は、「全てのリクエストを認証・認可する」ことです。
これを行うために、当然ながら全てのクラウドサービス、全ての社内業務システムには、社員の入社したときなどに適切に「ユーザー(ID)」が登録され、必要に応じて権限の付与や削除を行い、社員が退社したときなどは速やかにユーザーIDを削除しなければなりません。
ゼロトラストを実現するためのこのような「ID管理」はどのようにすればよいのでしょうか。
本セミナーでは、全てのクラウドのユーザーIDのライフサイクルをどうやって統合管理すればよいのか、Keyspiderの紹介とともに解説します。

開催概要

テーマ

ゼロトラストを実現するための、IDaaS(認証・ID管理) ~OneLogin、Keygateway、Keyspiderのご紹介~

日時

2021年1月20日(水)16:00~17:30

主催

かもめエンジニアリング

協力

OneLogin,Inc.,
Keysider Japan LLC

会場

Zoom(事前登録制)
当日にメールでURLをご連絡します。

参加料

無料

詳細内容

こちらよりお申し込み下さい


製品紹介動画

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